日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会
日本神経摂食嚥下・栄養学会

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  • 事業哲学「すべての革新は患者さんのために」のもとイノベーション創出で世界の医療と人々の健康に貢献します。 創造で、想像を超える。中外製薬

  • 協和キリングループは、ライフサイエンスとテクノロジーの進歩を追求し、新しい価値の創造により、世界の人々の健康と豊かさに貢献します。

  • 大塚製薬は「医療関連事業」と「ニュートラシューティカルズ関連事業」の両輪事業で、世界の人々の健康に貢献するトータルヘルスケアカンパニーです。

お知らせ

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コラム 2024年6月20日
多系統萎縮症の嚥下障害への包括的な支援(2024/06)
コラム 2024年5月20日
耳鼻咽喉科領域と他科領域における嚥下に関するmiscommunicationについて(2024/05)
コラム 2024年4月22日
神経難病の摂食嚥下障害患者への対応における看護師の役割(2024/04)
コラム 2024年3月21日
偽性球麻痺の診断方法(2024/03)
コラム 2024年2月19日
進行抑制とQOL向上に向けたALS栄養療法の展望(2024/02)
コラム 2024年1月20日
重症心身障害児(者)における医療・介護関連肺炎の原因菌について(2024/01)
コラム 2023年12月20日
食と生を支えるコンサルタントナース活用のすすめ(2023/12)
コラム 2023年11月18日
「パーキンソン病における胃ろう造設」について(2023/11)
お知らせ 2023年11月14日
第20回日本神経摂食嚥下・栄養学会学術集会 豊明大会について
お知らせ 2023年10月26日
当学会編集の書籍、『脳神経内科疾患の摂食嚥下・栄養ケアハンドブック 患者・家族とケアスタッフのための手引きとQ&A』が出版されました。

トピックス

コラム

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コラム一覧を見る

多系統萎縮症の嚥下障害への包括的な支援(2024/06)

耳鼻咽喉科領域と他科領域における嚥下に関するmiscommunicationについて(2024/05)

神経難病の摂食嚥下障害患者への対応における看護師の役割(2024/04)

偽性球麻痺の診断方法(2024/03)

進行抑制とQOL向上に向けたALS栄養療法の展望(2024/02)

重症心身障害児(者)における医療・介護関連肺炎の原因菌について(2024/01)

食と生を支えるコンサルタントナース活用のすすめ(2023/12)

「パーキンソン病における胃ろう造設」について(2023/11)

神経筋疾患患者を入院から退院後までシームレスに介入する取り組み(2023/10)

嚥下機能改善手術と地域連携(2023/09)

摂食嚥下障害と薬剤選択の課題(2023/08)

啜って食べること(2023/07)

抗重力位での嚥下「ブリッジ嚥下」で食道を鍛える(2023/06)

「緩和治療」としての誤嚥防止術(2023/05)

首を切らずにすむ嚥下手術(2023/04)

咀嚼嚥下機能と食形態の関係(2023/03)

ネアンデルタール人と現代人では脳エネルギー代謝が大きく異なる(2023/02)

新たな舌トレーニングデバイス「ペコじーな」(2023/01)

「量子は語る:EBMの危うさ」(2022/12)

嚥下障害と医学教育(2022/11)

プレゼンテーション、コロナで変わったこと変わらないこと(2022/10)

JSDNNMの歴史を振り返る(2022/09)

神経変性疾患の嚥下障害におけるACE阻害薬(2022/08)

摂食嚥下のオンラインリハビリテーション医療―訪問スタッフとの連携(2022/07)

封入体筋炎による嚥下障害への対応(2022/06)

声を取り戻す装置Voice Retrieverの開発(2022/05)

持続的クレンチング訓練の認知機能への影響(2022/04)

多系統萎縮症の嚥下障害に関する初のコンセンサス・ステートメント(2022/03)

認知症がある方の嚥下障害への対応(2022/02)

摂食嚥下・栄養サポートにおける多職種連携―第18回東京大会のご案内―(2022/01)

摂食嚥下支援チーム介入で見えてきた課題(2021/12)

水平性歯肉肥大による口腔の形態および機能への影響(2021/11)

COVID-19に伴う摂食嚥下障害―様々な病態に注意して多職種で対応する(2021/10)

神経筋疾患患者における舌厚みの測定(2021/09)

「情報共有は窒息事故防止のかなめ」(2021/08)

Lee Silverman Voice Treatment(=LSVT®)について思う(2021/07)

認知症とエネルギーに関する一考察(2021/06)

棒付き飴を用いた口腔機能検査法(2021/05)

人はなぜ向き合って食べるのか 共感とミラーニューロン(2021/04)

COVID-19後遺症としての嚥下障害:むせのない誤嚥に注意(2021/03)

コロナ禍における気管切開(2021/02)

個々の体質も考慮して評価を(2021/01)

パーキンソン病の嚥下障害とMAO-B阻害薬(2020/12)

COVID-19と嚥下障害(2020/11)

“カニューレフリー”の功罪(2020/10)

摂食嚥下障害に対するオンライン診療の可能性(2020/09)

継続的クレンチング訓練の咬合力賦活効果(2020/08)

多系統萎縮症に対する病名告知,真実告知(2020/07)

摂食姿勢の工夫 ~パーキンソン病およびパーキンソン症候群~(2020/06)

ALSの体重減少と生命予後,機能予後(2020/05)

摂食機能療法に関わる診療報酬が改定された(2020/04)

緊急対談:新型コロナウイルスとどう向き合う (パーキンソン病患者さんへのメッセージ)

生涯28本を達成できるか(2020/03)

サルコペニアに伴う摂食嚥下障害―早期診断と介入サルコペニアに伴う摂食嚥下障害―早期診断と介入(2020/02)

神経筋疾患患者における舌圧測定(2020/01)

多系統萎縮症における食事中の低血圧について(2019/12)

多系統萎縮症の嚥下障害(2019/11)

「発生学から見直す嚥下」(2019/10)

摂食嚥下栄養診療における多職種連携の重要性(2019/09)

口腔機能低下症について(2019/08)

食べることは生きること:食軸上に魂の核心をみる(2019/07)

「摂食・嚥下・栄養のQOLと倫理を考える」(2019/06)

再考、気管切開(2019/05)

難病の悩み相談(2019/04)

ALSの摂食・嚥下障害に関連する遺伝子(2019/03)

在宅嚥下医療における遠隔医療・オンライン診療(2019/02)

カフ付きスピーチカニューレを正しく使えていますか?(2019/01)

開口力測定の意味と可能性開口力測定の意味と可能性(2018/12)

ボタン訓練法(ボタンプル法)は奏効するでしょうか?(2018/11)

摂食・嚥下障害と倫理 ―第15回岐阜大会のご案内―(2018/10)

神経筋疾患症例で認知の問題がある場合の対応の工夫(2018/09)

ALSにおける栄養障害―視床下部の役割―(2018/08)

離床と覚醒と嚥下の関係(2018/07)

加齢に伴う嚥下機能の変化(2018/06)

歯ぎしり、食いしばりがボトックス治療で軽減できれば(2018/05)

パーキンソン症候群に対する摂食嚥下リハビリテーション(2018/04)

ALS患者の%FVC50%時入院について(2018/03)

パーキンソン病における味覚障害((2018/02)

嚥下リハビリテーションにおける感覚閾値電気刺激の有用性(2018/01)

口の機能の一端を測る:舌圧検査について(2017/12)

食から見えてくる脳とこころのメカニズム(2017/11)

嚥下運動と「サルコぺニア」(2017/10)

Magendieの嚥下3期モデル,200周年(2017/09)

標準体重とBMI(2017/08)

パーキンソン病とよだれ(2017/07)

パンの窒息に注意(2017/06)

液体によりとろみのつけ方は異なる(2017/05)

摂食嚥下関連医療資源マップ(2017/04)

非経口摂取で経過した場合,どうして軟口蓋のストレッチが必要になるのか.(2017/03)

多系統萎縮症の体重変化と栄養状態(2017/02)

パーキンソン病患者さんの摂食支援(2017/01)

個人対応嚥下調整食、トロミ調整食品について(2016/12)

多系統萎縮症における栄養状態(2016/11)

京都伝統産業で介護食器を楽しむ(2016/10) 

口唇と頬の役割について(2016/09)

井形昭弘先生(当研究会顧問)の逝去を悼む

処方薬の口腔・咽頭内残薬について(2016/08)

「ALSにおける頸部の筋力低下と嚥下への影響」(2016/07)

「周期性嘔吐を合併した頸髄性失立・失歩の1例から」(2016/06)

誤嚥防止手術症例の全身状態(2016/05)