日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会
日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会

第14回日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会(JSDNNM)名古屋大会

お知らせ

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コラム 2018年7月20日
離床と覚醒と嚥下の関係(2018/07)
コラム 2018年6月23日
加齢に伴う嚥下機能の変化(2018/06)
コラム 2018年5月24日
歯ぎしり、食いしばりがボトックス治療で軽減できれば(2018/05)
お知らせ 2018年4月24日
「日本神経筋疾患 摂食・嚥下・栄養研究会とは」更新しました。
コラム 2018年4月16日
パーキンソン症候群に対する摂食嚥下リハビリテーション(2018/04)
コラム 2018年3月19日
ALS患者の%FVC50%時入院について(2018/03)
お知らせ 2018年3月14日
JSDNNM2018名古屋大会ページ公開いたしました。
コラム 2018年2月18日
パーキンソン病における味覚障害((2018/02)
コラム 2018年1月15日
嚥下リハビリテーションにおける感覚閾値電気刺激の有用性(2018/01)
コラム 2017年12月21日
口の機能の一端を測る:舌圧検査について(2017/12)

トピックス

東日本大震災に関して

日本神経筋疾患・摂食・嚥下・栄養研究会(略称JSDNNM)代表世話人 湯浅 龍彦

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コラム

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離床と覚醒と嚥下の関係(2018/07)

加齢に伴う嚥下機能の変化(2018/06)

歯ぎしり、食いしばりがボトックス治療で軽減できれば(2018/05)

パーキンソン症候群に対する摂食嚥下リハビリテーション(2018/04)

ALS患者の%FVC50%時入院について(2018/03)

パーキンソン病における味覚障害((2018/02)

嚥下リハビリテーションにおける感覚閾値電気刺激の有用性(2018/01)

口の機能の一端を測る:舌圧検査について(2017/12)

食から見えてくる脳とこころのメカニズム(2017/11)

嚥下運動と「サルコぺニア」(2017/10)

Magendieの嚥下3期モデル,200周年(2017/09)

標準体重とBMI(2017/08)

パーキンソン病とよだれ(2017/07)

パンの窒息に注意(2017/06)

液体によりとろみのつけ方は異なる(2017/05)

摂食嚥下関連医療資源マップ(2017/04)

非経口摂取で経過した場合,どうして軟口蓋のストレッチが必要になるのか.(2017/03)

多系統萎縮症の体重変化と栄養状態(2017/02)

パーキンソン病患者さんの摂食支援(2017/01)

個人対応嚥下調整食、トロミ調整食品について(2016/12)

多系統萎縮症における栄養状態(2016/11)

京都伝統産業で介護食器を楽しむ(2016/10) 

口唇と頬の役割について(2016/09)

井形昭弘先生(当研究会顧問)の逝去を悼む

処方薬の口腔・咽頭内残薬について(2016/08)

「ALSにおける頸部の筋力低下と嚥下への影響」(2016/07)

「周期性嘔吐を合併した頸髄性失立・失歩の1例から」(2016/06)

誤嚥防止手術症例の全身状態(2016/05)

トマトにはまっている(2016/04)

医療職から見た服薬困難(2016/03)

安全な術後管理を考慮した気管切開術(2016/02)

とろみと嚥下機能(2016/01)

嚥下障害を呈する多系統萎縮症では食道残留を認める(2015/12)

誤嚥性肺炎の防止について(2015/11)

ALSにおける栄養療法 UP TO DATE 2(2015/10)

嚥下崩壊とサルコペニア(2015/09)

美味しい嚥下調整食を目指してー京都での取り組み (2015/08)

医療・介護関連肺炎と誤嚥性肺炎―肺炎の原因が嚥下障害であることも考えてー(2015/07)

パーキンソン症候群患者の内服時における観察・対応(2015/06)

「とろみ」について(2015/05)

パーキンソン病のケアは腸から:急性持続性無動acute persistent akinesiaの病態(2015/04)

多系統萎縮症の嚥下障害にどう対応する? QOLと栄養維持の狭間で(2015/03)

局所麻酔下の誤嚥防止手術 (2015/02)

態癖(たいへき)(2015/01)

新春メッセージ

口腔内崩壊錠(2014/12)

神経筋疾患による嚥下障害に対する外科的治療(2014/11)

口腔装置は、なぜうまくいかないのか?(2014/10)

誤嚥に伴う呼吸器感染は多系統萎縮症のCPAPの継続を困難にする(2014/09)

神経筋疾患患者さんの咀嚼、嚥下機能と献立の選択(2014/08)

脊髄小脳変性症の摂食嚥下障害(2014/07)

日々の食事こそ大事(2014/06)

経頭蓋直流電気刺激による嚥下障害の治療(2014/05)

慢性閉塞性肺疾患(COPD)の嚥下障害について(2014/04)

「神経筋疾患の摂食・嚥下による疲労に対しての看護」(2014/03)

筋萎縮性側索硬化症の代償嚥下(2014/02)

ニーマン・ピック病C型の嚥下障害(2014/01)

プラセボ効果のメカニズム(2013/12)

たかがテレミンソフト、されどテレミンソフト(2013/11)

服薬困難(2013/10)

咬合力と食事(2013/09)

栄養・水分摂取の工夫のおすすめ(2013/08)

ALSにおける栄養療法 UP TO DATE(2013/07)

人工呼吸器下、胃瘻下におけるALSの超長期栄養管理は人類にとって未知の領域である。(2013/06)

地域の嚥下連携(2013/05)

誤嚥があれば口腔の異常も疑う(2013/04)

誤嚥防止術の有用性(2013/03)

「パーキンソン病の誤嚥をスクリーニングする3つの質問項目」(2013/02)

「年頭所感:日本再生と本研究会の役割」(2013/01)

防災グッズ提案(2012/12)

サルコペニアと嚥下障害(2012/11)

コネクトーム・プロジェクト(2012/10)

ノド越し(2012/09)

介護職による医療的ケア(2012/08)

年金だけでは食べられなくなる(2012/07)

軟口蓋運動と食事量(2012/06)

摂食・嚥下とコミュニケーション支援(2012/05)

ALSにおける栄養障害(2012/04)

唾液誤嚥(2012/03)

嚥下調整食の工夫(2012/02)

咀嚼時の頸部の角度変化による食塊移送への影響(2012/01)

神経筋疾患の栄養管理(2011/12)

体重10%減少の前にが目安:ALS医療における胃瘻造設の時期(2011/11)

非定型抗精神病薬の嚥下障害(2011/10)

嚥下障害の外科治療(2011/09)

摂食・嚥下障害のリスクマネージメント その2(2011/08)

人工栄養をめぐる課題(2011/07)

避難所での食事と食べ方について思う(2) (2011/06-2)

避難所での食事と食べ方について思う(1) (2011/06-1)

東日本大震災レポート(6) 兵庫県医師会医療救援チームに参加して

東日本大震災レポート(5) 自治医大東北支援プロジェクトに参加して

東日本大震災レポート(4) 震災より約2ヶ月が経過し

東日本大震災レポート(3) 便秘対策

東日本大震災レポート(2) 薬について

東日本大震災レポート(1) 炊き出しごはんについて

大災害時の摂食・嚥下・栄養対策(2011/05)

東日本大震災が経腸栄養剤の使用にもたらした混乱についての一考察(2011/04)

摂食機能療法と摂食・嚥下チーム(2011/03)

脂質に注意(2011/02)

口腔乾燥患者においても嚥下障害を疑う(2011/01)